コーヒー通信
トップページ < コーヒー通信 < コーヒーの保存方法

コーヒーの保存方法

コーヒーの保存方法について

梅雨時期や夏

梅雨時期や夏は湿気でコーヒーの薫り、味わいがなくなりますので、封を開けたら、 必ず弊社からの袋に入れたまま保存缶に入れて、冷凍庫、冷蔵庫に保存してください。
また、他の物の臭いが移らないように、スーパーやコンビニの袋に2重に入れて下さい。

冬は常温で、弊社からお送りした袋(一番保存に適しているアルミ袋です。)に入れたままで、直射日光の当たらない冷暗所において頂いて大丈夫です。
※コーヒーは湿気によって薫りがなくなりますので、
冬でも暖かくなる場所での保存はやめてください

澤井珈琲保存缶

必要な量だけを保存缶から取り出して、常温に戻してからドリップ(抽出)して下さい。
(冷蔵庫から出して使うときは10-15分、冷凍庫から出して使うときは20-30分が目安です。)

アイスコーヒーの保存方法について

長期保存されるのでしたら、やはり冷凍保存をお勧めいたします。
その際に弊社からお送りしていますアルミの袋に入れたままで、
保存缶に入れて冷蔵庫に入れておくのがベストですが、
缶がないときなどは冷蔵庫の中のほかの食品の臭いが移らないようにビニール袋を2重にして、コーヒーの袋を入れて下さい。

ページの先頭へ